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2012.01.01 2012年1月1日 大西正紀+田中元子/mosaki |
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2011.12.28 |
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2011.12.26 #6 |
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2011.12.23 |
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2011.12.15 |
2011.12.07
「けんちく体操」DVD発売!
建物がそうであるように「けんちく体操」も3Dなのです。
2010年7月にmosakiは正式にワークショップメンバーとして加入し「チームけんちく体操」を結成。その後、書籍の出版をきっかけに、各種メディアからの取材やTV番組への出演依頼を受ける一方、ゴールデンキューブ賞での受賞やUIA東京大会での日本代表としてのプレゼンなど、アカデミックな場でも活動を続けている「けんちく体操」プロジェクト。今回は、なんとDVDになり新しい形の表現で皆さんの目の前に登場です。DVDではひとりでトライするものから大技まで31個の建物にトライ。それぞれに博士の解説がついてきます。現在、amazonでは割引価格で予約販売がはじまっています。なんと初回限定版は、書籍に続きアートディレクションをしていただいた古平正義さんデザインによる最高に素敵なおまけが!!
amazon:けんちく体操 [DVD]
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2011.11.26 |
雑誌ミセス連載「建築家の実験住宅」これまでの掲載リスト
※【掲載号】建築家名(敬称略)|「住宅名」|お話を伺ったご家族
2009
【1】藤森照信|「タンポポハウス」|(妻)
【2】益子義弘|「新座の家」|(妻)
【3】堀越秀嗣|「小日向の家」|(妻)
【4】吉田研介|「チキンハウス」|(妻)
【5】東孝光|「塔の家」|(娘)
【6】六角鬼丈|「クレバスの家」|(娘)
【7】野沢正光|「相模原の住宅」|(妻)
【8】難波和彦|「箱の家」|(妻・娘)
【9】永田昌民|「下里の家」(妻)
【10】清家清|「私の家」(娘)
【11】片山和俊|「町庭の家」(妻・嫁)
【12】槇文彦|「自邸」(妻)
2010
【13】河内一泰|「KCH」(妻)
【14】小泉雅生|「アシタノイエ」|(妻)
【15】保坂猛|「LOVE HOUSE」(妻)
【16】川島茂+鈴鹿美穂|「1×1/2×2」(妻)
【17】松野勉+相澤久美|「foo」(妻)
【18】M・タルディッツ+加茂紀和子|「KATA House」(妻)
【19】山中新太郎|「MUSAKO House」(妻)
【20】フィリックス・クラウス+吉良森子|「神宮前の住宅」(妻)
【21】工藤和美+堀場弘|「永福の住宅」(妻)
【22】塚本由晴+貝島桃代|「ハウス&アトリエ・ワン」(妻)
【23】馬場正尊|「房総の馬場家」(妻)
【24】手塚貴晴+手塚由比|「のこぎり屋根の家」(妻)
2011
【25】内藤廣|「のこぎり屋根の家」|(妻)
【26】古谷誠章|「ZIG HOUSE/ZAG HOUSE」|(妻)
【27】室伏次郎|「北嶺町の住宅」|(妻)
【28】椎名英三|「宇宙を望む家」|(妻)
【29】横河健|「トンネル住居」|(妻)
【30】北山恒|「南麻布のリノベーション」|(妻)
【31】内藤恒方|「松原の家」|(妻)
【31】長島孝一|「新逗子の家」|(妻)
【32】竹山実|「駒場の家」|(妻・娘)
【33】田中敏溥|「国立の家」|(妻)
【35】黒川哲郎|「重箱住居」|(妻)
【36】菊竹清訓|「スカイハウス」(娘・息子の妻)
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2011.10.27 |
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2011.10.12 |
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2011.10.01 |
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2011.10.01 |
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2011.09.27 |
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2011.06.24 |
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2011.05.25 |
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2011.04.22 ※「けんちく体操」の書籍出版以後の活動は、テレビなどへのメディア出演、国際大会での発表、ワークショップの開催等、多岐にわたっており、本ウェブサイトではすべてを告知することがむずかしい状況です。「けんちく体操」の詳細情報は、下記ウェブサイトをご覧ください。 「けんちく体操」本がエクスナレッジ社から2011年4月23日に出版されることとなりました。世界の名作建築73を取り上げ、けんちく体操の魅力とその建物の魅力を伝えます。体操の考案は、われわれチームけんちく体操が、解説文は博士とウーマン1号が担当。編集は、マン2号とウーマン1号が、さらにアートディレクションにデザイナーの古平正義さん、イラストは大塚いちおさん、写真は山本尚明さんにご協力いただきました。小さなお子様がいらっしゃる親子から、建築専門外の大人までが楽しめる本となっています。是非、書店にてご購入ください!そして、不定期ではありますが、ワークショップにも是非、ご参加ください! |
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2011.04.25 |
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2011.04.20 |
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2011.02.15 |
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2011.01.22 |
ON GOING
ALLOTMENTトラベルアワード2011 |
農業を考える。今回与えらえたテーマは”農地”の再生。昨今のエコや農業ブームで農業への注目度は上がっていますが、農業を取り巻く状況は、農業に携わる方の高齢化や後継者不足、また農地という土地に対する農地法による制限が加わり、農地を他人に貸すことさえ自由にできないのが現状のようです。昨年12月の国際ワークショップでは、名古屋の農業に関するリサーチを一つのツアーとして提案しました。今後は、より具体的にある敷地について取り組み、日本全体にある問題として捉え、未来の社会を描くひとつのヴィジョンとして現実性のある農地のあり方を考えていきたいと思います。 |
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